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我が家の米作りは、より健康に良いものということで栽培しています。
しかし今日、大気の汚染・地下水や河川の汚染など、至る所で汚染物質が充満している状態である、といっても過言ではない中で、我が家の米が、否、日本中の米がその影響を免れるということは不可能です。
そしてそれらの汚染物質は、強力な酸化力(電子を奪う力)を持っています。
それらの汚染物質、つまりプラスの電気を帯びた物質にマイナスの電荷を帯びた電子をチャージ(付加)することによって、電気的に中和し、体への悪影響を回避することが出来ます。
また、より以上に電子が付加された食物をとるということは、体に電子を取り込むことになり、よりリフレッシュされ、健康的になるということです。
電子チャージとは、静電気を応用する技術の中の一つです。
詳細はこちらをご覧ください。

我が家は電子でいっぱいだ!!

以下は我が家での活用状況です。
写真をクリックしてください。別ウィンドウで見られます。

無農薬米の電子チャージ 米の電子チャージをしているところ。
碍子で絶縁したテーブルで、最低10時間はおこないます。
ご注文いただいたお米もここでチャージします。
写真左のステンレスタンクで、電子水を造ります。飲料用はもちろんのこと、苗づくりの時、電子水を使うことで、活力のある苗が出来ます。
また、土間の六角形のコンクリート跡には、炭素埋設を施しています。
深さ1.5mの穴に1dの炭素が入っています。敷地全体で7トンの炭素を埋設しています。
炭素埋設は、地中に電極を作ることで場のエネルギーを高めます。静電気利用のベース となります。
1996年の炭素埋設の様子をビデオ配信
 
電子チャージャーと食品チャージボックス これは食品チャージボックスです。
上の棚にあるのがエレクトロンチャージャーです。
乾物や缶詰、菓子類やタバコなどを入れておきます。
日常の米はボックス内のライサーに入ってます。
 
就寝時に電子チャージ ここは、ばあちゃんの寝室です。
畳の上の白いシートは絶縁シートです。この上に電極を挟んで布団を敷きます。
寝ながらにして体に電子が付加されます。
 
専用チャージャーとTI電極 ここも同じく、ばあちゃんの寝室です。
隅の棚においてあるのが、空気清浄専用のエレクトロンチャージャーです。
そして、天井から碍子を介して吊るしてあるのが、TI電極でここから電子の雨が降ってきます。

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このサイトは百姓アグリの苦心?の手作りです。
日本のほぼど真ん中に位置する滋賀県。
日本最大の水たまり琵琶湖。
我が家はその東側に位置する蒲生町というところに生息しています。
「生き生き、わくわく」をモットーに、無農薬米や不耕起直播栽培など、サステイナブルな米作りを目指して楽しく百姓をしています。
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